打倒、
面倒。

Kurasaku

実運用で磨いたAI活用を、
ドメインに踏み込んで設計する。

KURASAKUの強み

成果が出るAI活用のための
3つのハイブリッドソリューション

私たちの強みは、実運用で鍛えたAI活用の知見と、ドメインに踏み込む業務理解、そして研究×開発×業務設計の視点を融合させたハイブリッドソリューションにあります。
業務・データ・運用の土台から整え、AIを「導入して終わり」にせず、現場で回る形まで落とし込みます。
AIの性能に頼るのではなく、フローと運用を変えることで、成果につながる変革を実現します。

ProductAI Knowledge

AI Knowledge

自社で溜めた実運用のAI知見

自社プロダクト・社内ツールで検証を回し続けているから、
「AIを使うべき場所 / 使ってもムダな場所」を判断できます。
机上の理論ではなく、運用コスト・品質・再現性まで見た設計で成果に繋げます。

IndustryWorkflow

Domain

不動産管理・教育で培った業務理解力

ドメイン知識に踏み込み、現場の業務フローを丁寧に把握します。
解決すべき課題がどこにあるのか見極め、最短距離で改善案を設計。
システムだけでなく運用・権限・例外処理まで含めて、実装に落とし込みます。

ResearchEngineering

Team

東大生たちからなるチーム

AI研究・アプリ開発・業務設計を横断できるメンバーが、課題の整理から実装・運用まで伴走します。
相談しやすいコミュニケーションと、やり切る実行力で、現場で使われる形に仕上げます。

支援サービス

AI × 業務設計で
現場が回る仕組みを
一気通貫で構築

私たちは不動産管理・教育・会計・メディアの4領域で業務の「面倒」を知り尽くしています。

だからこそ、AIを「どこに使うか」「どう使わないか」を見極め、現場で本当に回る形まで落とし込みます。

ドメイン・業務フロー理解から開発・運用まで、一気通貫で伴走します。

Product

打倒、
面倒。
AI
AI
AI
AI
不動産管理Real Estate
教育Education
会計Accounting
メディアMedia

KURASAKU

業務フロー理解課題発見
AI設計・実装開発
運用定着・改善グロース

Consulting

CLIENTS

お取引先企業様

アーバンシステム
CPA 公認会計士
ビズリーチキャンパス

ADVISOR

技術顧問

松原 仁(Hitoshi Matsubara)

TECHNICAL ADVISOR

松原 仁

Hitoshi Matsubara, Ph.D.

工学博士元 人工知能学会 会長元 東京大学 教授

1959年東京都生まれ。東京大学大学院情報工学専攻博士課程修了(工学博士)。通商産業省工業技術院電子技術総合研究所(現・産業技術総合研究所)研究員、公立はこだて未来大学教授を経て東京大学教授。現在、京都橘大学工学部教授・情報学教育研究センター長。第15代人工知能学会会長、情報処理学会フェロー。日本のAI研究黎明期からの第一人者。コンピュータ将棋、AIによる小説執筆「きまぐれ人工知能プロジェクト」、手塚治虫新作漫画AI「TEZUKA2020」など、創造性とAIの融合における先駆的研究で知られる

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